金武卓球道場の歩み|沖縄県南風原町にある金武卓球道場

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金武卓球道場
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  • 〒901-1116
    沖縄県南風原町字照屋35-1
  • TEL:090-4355-5096
  • 受付時間:10:00~20:00
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金武卓球道場の歩み




平成27年 平成27年度全日本卓球選手権大会カデットの部

 期日:平成27年11月21日~23日
 会場:高知県春野総合運動公園体育館
 <男子ダブルス>
  一回戦
   大城萩一・東江風河(金武卓球道場) 3−1 冨澤俊・山中裕一郎(奈良)
 <男子シングルス>14歳以下
  二回戦
   大城萩一(金武卓球道場) 1−3 川内谷風美(埼玉)
 <女子ダブルス>
  一回戦
   野原梨沙・當銘穂佳(金武卓球道場) 0−3 岡田琴菜・徳田明梨(高知)
 <女子シングルス>
  二回戦
   野原梨沙(金武卓球道場) 3−0 渡邊真愛(神奈川)
 <女子シングルス>
  三回戦
   野原梨沙(金武卓球道場) 2−3 松田伊織(岡山)

全国ホープス選抜大会県予選

 期日:平成27年12月13日
 会場:石川体育館
宮城菜々美優勝、島袋善希二位、本仲崚雅三位、久保田新望三位、外間巽哉四位、伊良部朱那四位
 <男子シングルス三年以下>
  決勝トーナメント一回戦
   玉城一真(金武卓球道場) 0−3 田畑雄飛(与那原)
   本仲崚雅(金武卓球道場) 3−0 比嘉俊貴(コザ)
   島袋善希(金武卓球道場) 3−0 バック(那覇ク)
  準決勝
   島袋善希(金武卓球道場) 3−0 バック海人(那覇ク)
   三位決定戦
   本仲崚雅(金武卓球道場) 3−2 バック海人(那覇ク)
   決勝戦
   島袋善希(金武卓球道場) 0−3 田畑雄飛(与那原)
 <男子シングルス五年生以下>
  決勝トーナメント一回戦
   久保田新望(金武卓球道場) 0−3 宮城青空(アリスト)
  三位決定戦
   久保田新望(金武卓球道場) 3−0 東(コザ)
 <男子シングルス六年生以下>
  決勝トーナメント一回戦
   外間巽哉(金武卓球道場) 3−0 加藤柚規(西崎)
  準決勝
   外間巽哉(金武卓球道場) 0−3 伊佐和真(コザ)
  三位決定戦
   外間巽哉(金武卓球道場) 2−3 野原勝太(アリスト)
 <女子シングルス三年生以下>
  決勝トーナメント一回戦
   原國柚月(金武卓球道場) 1−3 新井天(琉球アス)
 <女子シングルス四年生以下>
  決勝リーグ
   優勝 宮城菜々美(金武卓球道場) 四戦全勝
 <女子シングルス五年生以下>
  決勝トーナメント一回戦
   伊良部朱那(金武卓球道場) 3−0 野原芽衣(琉球アリスト)
  準決勝
   伊良部朱那(金武卓球道場) 1−3 新里妃乃(与那原)
  三位決定戦
   伊良部朱那(金武卓球道場) 0−3 田畑明希(与那原)

第16回全九州卓球選手権大会中学生の部県予選 *12月22日琉球新報に関連記事あり

 期日:平成27年12月19,20
 会場:沖縄市体育館
 野原梨沙(金武卓球道場)が全試合ストレート勝ちで二連覇!
 當銘穂佳三位、大城萩一五位
 <女子シングルス>
  準決勝
   野原梨沙(金武卓球道場) 3−0 諸見里彩(ドリーム)
  決勝戦
   野原梨沙(金武卓球道場) 3−0 高山朝華(ドリーム)
   三位決定戦
   當銘穂佳(金武卓球道場) 3−0 諸見里彩(ドリーム)
 <男子シングルス>
  五位決定戦
   大城萩一(金武卓球道場) 3−0 仲宗根賢人(名護)

平成27年度全日本卓球選手権大会一般の部県予選

野原梨沙(金武卓球道場)がベスト8

 <男子シングルス>
  一回戦
   東江風河(金武卓球道場) 2−3 渡辺丈晃(宮里中)
  二回戦
   大城萩一(金武卓球道場) 3−0 又吉修平(宮里中)
  三回戦
   大城萩一(金武卓球道場) 0−3 與古田篤(沖国大)
 <女子シングルス>
  二回戦
   野原梨沙(金武卓球道場) 3−0 照屋星七(前原高)
   當銘穂佳(金武卓球道場) 3−0 上原 子(高嶺中)
   外間円佳(金武卓球道場) 3−0 阿良ナナ(那覇西高)
  三回戦
   野原梨沙(金武卓球道場) 3−0 森田さき(ドリーム)
   當銘穂佳(金武卓球道場) 0−3 玉城このみ(普天間高)
   外間円佳(金武卓球道場) 0−3 大城愛乃(沖国大)
  準々決勝
   野原梨沙(金武卓球道場) 0−3 玉城このみ(普天間高)

全日本卓球選手権大会カデットの部県予選 

期日:平成27年9月5日、6日
会場:うるま市石川体育館
金武卓球道場14歳以下、男女シングルス、男女ダブルスの四冠達成!
道場は、参加者13名中、11名がベスト8以上の成績を上げた。
女子ダブルスは、全試合ストレート勝ちで優勝。
男子ダブルスにおいては、小学三年生の島袋、本仲組がベスト4に進出する大活躍で、館内はグリーン旋風が吹き荒れた。

<男子14歳以下シングルス> 
 優勝!大城萩一(金武卓球道場)

 準々決勝
 大城萩一(金武卓球道場) 3-0 新里北斗(那覇中)

 決勝リーグ
 大城萩一(金武卓球道場) 3-0 土屋 哲(普天間中)
 大城萩一(金武卓球道場) 3-1 兼城圭佑(首里中)
 大城萩一(金武卓球道場) 3-0 福地優斗(与那原中)

<男子13歳以下シングルス> 
 四位! 久保田新望(金武卓球道場)

 準々決勝
 久保田新望(金武卓球道場) 3-0 伊敷 怜(糸満中)
 外間巽哉 (金武卓球道場)  0-3 国広駿介(宮里中)

 決勝リーグ
 久保田新望(金武卓球道場) 1-3 国広駿介(宮里中)

<男子ダブルス>
 優勝!大城萩一・東江風河(金武卓球道場)

 準々決勝
 島袋善希・本仲崚雅(金武卓球道場) 3-1 仲宗根賢人・西平涼(名護中)
 大城萩一・東江風河(金武卓球道場) 3-1 吉田智也・田畑雄飛(与那原)

 準決勝
 大城萩一・東江風河(金武卓球道場) 3-0 比嘉優己哉・喜瀬愛(琉大付属中)
 島袋善希・本仲崚雅(金武卓球道場) 1-3 国広駿介・大城充揮(宮里中)

 決勝
 大城萩一・東江風河(金武卓球道場) 3-0 国広駿介・大城充揮(宮里中)

<女子14歳以下シングルス>
 優勝!野原梨沙(金武卓球道場)

 準々決勝
 野原梨紗(金武卓球道場) 3-1 諸見里彩(ドリーム)
 外間円佳(金武卓球道場) 3-0 大嶺日陽野(名護中)
 當銘穂佳(金武卓球道場) 1-3 高山朝華(ドリーム)

 決勝リーグ
 野原梨紗(金武卓球道場) 3-0 国広朱期李(宮里中)
 野原梨紗(金武卓球道場) 3-1 高山朝華(ドリーム)
 野原梨紗(金武卓球道場) 3-2 外間円佳(金武卓球道場)
 外間円佳(金武卓球道場) 0-3 国広朱希(宮里中)
 外間円佳(金武卓球道場) 0-3 高山朝華(ドリーム)

<女子13歳以下シングルス>
 三位!賀数りち(金武卓球道場)

 準々決勝
 賀数 りち(金武卓球道場) 3-0 田畑明希(与那原)
 宮城菜々美(金武卓球道場)2-3 新里妃乃(与那原)

 決勝リーグ
 賀数りち (金武卓球道場)3-0 知花茜李(読谷中)
 賀数 りち (金武卓球道場)1-3 宮国悠乃(宮古)
 賀数 りち (金武卓球道場)2-3 新里妃乃(与那原) 

<女子ダブルス>
 優勝!野原梨紗・當銘穂佳(金武卓球道場)

 準々決勝
 野原梨紗・當銘穂佳(金武卓球道場) 3-0 島袋理・喜名千尋(石嶺中)

 準決勝
 野原梨紗・當銘穂佳(金武卓球道場) 3-0 知花茜・宮国悠乃(読谷中・宮古)

 決勝
 野原梨紗・當銘穂佳(金武卓球道場) 3-0 高山朝華・諸見里彩(ドリーム)

全九州卓球選手権大会小学生の部

期日:平成27年8月29、30日
会場:宮崎市総合体育館

金武卓球道場女子団体ベスト8
<男子団体>予選リーグ
 金武卓球道場 1-3 畳和(大分)
 金武卓球道場 1-3 松元卓連(鹿児島)
 金武卓球道場 3-0 都城ttc(宮崎)

<男子シングルス>
 ホープス
 一回戦
 外間巽哉(金武卓球道場)  3-0 矢野(宮崎)
 
 二回戦
 外間巽哉(金武卓球道場)   0-3 古川(鹿児島)
 久保田新望(金武卓球道場) 3-0 白石(鹿児島)

 三回戦
 久保田新望(金武卓球道場) 0-3 真木(佐賀)

 カブ
 一回戦
 本仲崚雅(金武卓球道場)  0-3 丸山(福岡)

 二回戦
 島袋善希(金武卓球道場)  0-3 岡田(大分)

<女子団体> 予選リーグ一位通過(勝率による)
 金武卓球道場 3-2 星峰東スポ少(鹿児島)
 金武卓球道場 3-0 明野ジュニア(大分)
 金武卓球道場 2-3 川副少年ク(佐賀)

<女子シングルス>
 ホープス
 二回戦
 賀数 りち (金武卓球道場) 3-0 鎌田(宮崎)
 伊良部朱那(金武卓球道場) 0-3 吉松(福岡)

 三回戦
 賀数 りち (金武卓球道場) 1-3 松尾(福岡)

 カブ
 二回戦
 宮城菜々美(金武卓球道場) 3-0 久保(熊本)

 三回戦
 宮城菜々美(金武卓球道場) 0-3 竹山(福岡) 

県中学校総合体育大会卓球競技会

 期日:平成27年7月21日~22日
 会場:石垣市総合体育館
野原梨沙(金武卓球道場)が個人制す!

<女子個人>
 準決勝
 野原梨沙  3-0  島袋夢佳
(金武卓球道場)が  (名護) 
高山朝華   3-1  中村陽菜
(神原)         (浦添)

 決勝
 野原梨沙 3-0 高山朝華

<男子個人>
 ベスト16
 大城萩一 2-3 兼島竜平
(金武卓球道場) (平良)

全日本卓球選手権大会バンビの部
 期日:平成27年7月24日~26日
 会場:神戸総合運動公園体育館
玉城一真(金武卓球道場)予選リーグ突破するも決勝トーナメント一回戦で敗退
 
<バンビ予選リーグ>
 玉城一真 3-0 浜田
(金武卓球道場) (青森)
 
 玉城一真 3-2 波田間
(金武卓球道場) (広島)
<決勝トーナメント>
 一回戦 
 玉城一真 0-3 橋本
(金武卓球道場) (愛知)

新報児童オリンピック

期日:平成27年7月19日
会場:県総合体育館
女子個人四年生以下宮城菜々美(金武卓球道場)が優勝、男子個人三年生以下は島袋善希(金武卓球道場)が優勝した。



<男子団体>
 準決勝
  金武卓球道場 1-3 与那原
<男子個人三年生以下>
 準決勝
 島袋善希 3-0 安里
(金武卓球道場) (与那原) 
 本仲崚雅 3-1 パック
(金武卓球道場) (那覇クラブ) 
 決勝
   島袋 3-0 本仲
 <女子団体>
  決勝 
   金武卓球道場 1-3 与那原
 <女子個人六年生以下>  
  決勝
  賀数りち 2-3 新里
 (金武卓球道場)(与那原)
 <女子個人四年生以下>
  決勝リーグ
  宮城菜々美     2勝
  (金武卓球道場)
  金城歩果      1勝
  (琉球)    
  中里望       2敗
  (知念)        

第29回全国ホープス南日本ブロック大会
第20回全九州卓球選手権大会小学生の部県予選

金武卓球道場は、女子団体と女子カブを制し、団体優勝記録を27回に、個人優勝記録を80回に更新した。
金武卓球道場は、男女団体と女子シングルス3名、男子シングルス4名が九州大会の出場権を獲得した。


<金武卓球道場の主な成績>
 女子
 団体優勝
 ホープス 二位 賀数りち  ベスト8 伊良部朱那
 カブ 優勝 宮城菜々美


 男子
 団体 四位
 ホープス 四位 久保田新望 ベスト8
 カブ   二位 島袋善希  三位 本仲崚雅

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NHK杯中学生卓球大会

期日:5月23日、24日
会場:県総合体育館


女子ダブルス優勝 野原梨沙、當銘穂佳(金武卓球道場)

<女子ダブルス>
準々決勝
野原梨沙 3-1 大城優嬉
當銘穂佳     知花茜季
(金武卓球道場) (読谷中)

準決勝
野原梨沙 3-1 森田さき
當銘穂佳     山城可鈴
(金武卓球道場) (ドリーム)

決勝
野原梨沙 3-1 高山朝過華
當銘穂佳     諸見里彩
(金武卓球道場) (ドリーム)


<女子シングルス>
準々決勝
野原梨沙 3-0 上地さき
(金武卓球道場) (豊見城中)

準決勝
野原梨沙 0-3 中村陽菜
(金武卓球道場) (浦添中)

<男子シングルス>
準々決勝
大城萩一 3-1 兼島竜平
(金武卓球道場) (平良中)

準決勝
大城萩一 0-3 川崎 翔
(金武卓球道場) (沖縄東中)

第33回全国ホープス卓球大会兼27年度全日本卓球選手権大会県予選

期日:平成27年4月19日   
会場:県立武道館


バンビ男子シングルスで玉城一真(金武卓球道場)が優勝!道場から13人目の県チャンピオンが誕生した


<バンビ男子決勝リーグ>
玉城一真 3-0 名城侑汰   
(金武卓球道場) (ハッピー)

玉城一真 3-0 佐久田朝躍
(金武卓球道場) (金武卓球道場)        

玉城一真 3-2 平良栄哲
(金武卓球道場) (与那原)  

 

<カブ男子シングルス>
島袋善希(金武卓球道場)三位、本仲崚雅(金武卓球道場)四位

<カブ男子決勝リーグ>
島袋善希  3-0  本仲崚雅
(金武卓球道場)   (金武卓球道場)   

島袋善希  3-2  伊佐和真
(コザクラブ)
島袋善希  1-3  田畑雄飛
(与那原)
本仲崚雅  0-3  田畑雄

本仲崚雅  0-3  伊佐和真

<ホープス男子シングルス>
準々決勝
久保田新望 0-3  兼島幸祐
(金武卓球道場)    (卓将会)

<ホープス女子シングルス>
賀数りち(金武卓球道場) 三位

<カブ女子シングルス>
宮城菜々美(金武卓球道場) 三位

 
年齢別ラージボール卓球大会

期日:平成27年4月5日
会場:県立武道館


大城尚子(金武卓球道場)が40、50代一位グループトーナメントで初優勝!
金武卓球道場から12人目の県チャンピオンが誕生した


<女子シングルス>
準決勝
大城尚子 2-0 山城
(金武卓球道場) (香優会)

準々決勝
大城尚子 2-0 大部
(金武卓球道場) (   )

<男子シングルス>
準々決勝
金武 健 2-0 小林 保
(金武卓球道場) (球友会)   

準決勝
金武 健 0-2 古謝
(金武卓球道場)(卓水会)

 
第24回東アジアホープス卓球大会県予選

期日:平成27年3月29日
会場:石川体育館


<女子シングルス>

準々決勝
宮城菜々美 0-3 上原希梨花
(金武卓球道場)   (西崎クラブ)

賀数りち   3-2 田畑明希
(金武卓球道場)   (与那原)

準決勝
賀数りち   3-2 野原芽衣
(金武卓球道場)  (アリスト)

決勝
賀数りち   2-3 新里妃乃
(金武卓球道場)   (与那原)

<男子シングルス>
準々決勝
島袋善希望 2-3 伊佐和真
(金武卓球道場)  (コザクラブ)

本仲崚雅  0-3 田畑雄飛
(金武卓球道場)  (与那原)

第34回小学生卓球大会
期日:2月7日(土)  会場:県総合体育館
金武卓球道場は男子団体低学年の部、女子シングルス低学年の部で優勝した

女子低学年シングルス決勝戦
宮城菜々美  3-2  池間夢良
(金武卓球道場)    (宮古)

女子高学年シングルス準々決勝
賀数りち  0-3  宮国悠乃
(金武卓球道場)    (宮古)

男子低学年シングルス準決勝
久保田新望  1-3  牧志侑武
(金武卓球道場)    (宮古)
  
男子低学年団体優勝  金武卓球道場
女子子学年団体三位  金武卓球道場 
第55回タイムス杯争奪卓球総合個人選手権大会
期日:平成27年1月31日、2月1日  会場:沖縄市営体育館
野原梨沙がベスト16に入る

<男子シングルス>
一回戦
大城萩一  3-0  島袋陸
(金武卓球道場)   (コザ中)

東江風河  0-3  比嘉凛太郎
(金武卓球道場)   (コザ高)

二回戦
大城萩一  2-3  仲宗根朝武
(金武卓球道場)   (外間クラブ)

金武健   3-0  奥間涼太
(金武卓球道場)   (知念高)

三回戦
金武健   3-2  新城 俊
(金武卓球道場)   (沖国大)

四回戦
金武健   2-3  玉城 直
(金武卓球道場)  (琉球卓球)

<女子シングルス>
一回戦
當銘穂佳  3-0  岡田詩隠
(金武卓球道場)   (あげな中)

二回戦
當銘穂佳  0-3  新里春美
(金武卓球道場)   (トーマス)

四回戦
野原梨沙  3-2  山内幸子
(金武卓球道場)   (与那原TT)

五回戦(ベスト16)
野原梨沙  0-3  玉城このみ
(金武卓球道場)    (コザ高)
県中学卓球新人選手権大会
期日:1月10日、11日 会場:県総合体育館
金武卓球道場は男女とも三位

男子シングルス
<準々決勝>
大城萩一 3-2 大城博孝
(金武卓球道場)(南風原ジュニア)

<準決勝>
大城萩一 0-3 安里尚倫
(沖縄東)

女子シングルス
<準々決勝>
野原梨沙 3-0 山城可鈴
(金武卓球道場)(ドリーム)

<準決勝>
野原梨沙 2-3 国広朱季
(宮里中)
平成26年 全九州卓球卓球選手権大会中学生の部県予選

期日:平成26年12月27日  会場:県総合体育館

女子個人戦は野原梨沙(金武卓球道場)が優勝、男子個人戦では大城萩一(金武卓球道場)が五位に入り九州大会の出場権を獲得した

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全国ホープス選抜卓球大会県予選

期日:平成26年12月20日 会場:那覇市民体育館

賀数りちが昨年の四年生以下に続き五年生以下でも優勝した

女子五年生以下優勝 賀数りち(金武卓球道場)
  三年生以下二位 宮城菜々美(金武卓球道場)
男子四年生以下二位 久保田新望(金武卓球道場)
       四位 仲宗根健也(金武卓球道場)
  三年生以下三位 島袋善希(金武卓球道場)  
全日本卓球選手権大会ジュニアの部県予選

 期日:10月5日(日)
 会場:石川体育館

野原梨沙(金武卓球道場)が高校生相手に互角の戦いで三位に入賞、代表権を獲得した。

<女子シングルス>
準々決勝
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-2 仲宗根深月(コザ高)
 玉城このみ(コザ高)    3-0 荻堂愛理(コザ高)
 中村陽菜(石嶺中)     3-0 森田さき(ドリーム)
 盛岡夏美(コザ高)     3-1 高山朝華(ドリーム)

決勝リーグ
 一位 玉城このみ 三勝
 二位 盛岡夏美  二勝一敗
 三位 野原梨沙  一勝二敗
 四位 中村陽菜  三敗  
全日本卓球選手権大会カデットの部県予選

 期日:9月6日・7日
 会場:うるま市石川体育館

金武卓球道場三種目優勝! 13歳以下男子シングルス優勝 大城萩一 
女子シングルス・ダブルス優勝 野原梨沙

男子シングルス決勝リーグ
 大城萩一(金武卓球道場) 3-1 兼島研斗(宮古南星)
 大城萩一(金武卓球道場) 3-0 牧志侑武(宮古南星)
 大城萩一(金武卓球道場) 3-0 兼島幸祐(宮古南星)

女子シングルス決勝リーグ
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-0 高山朝華(ドリーム)
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-0 国広朱季(宮里中)
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-0 安里涼那(与那原)

女子ダブルス
 準決勝
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-0 大城優嬉(読谷中)
 中村陽菜(浦添中)        知花茜季

 決勝
 野原梨沙(金武卓球道場) 3-1 高山朝華(ドリーム)
 中村陽菜             諸見里彩  
全九州卓球選手権大会(小学生の部)

 期日:8月30日・31日 
 会場:長崎県立体育館

金武卓球道場バンビで大活躍! 島袋善希が準優勝、本仲崚雅は三位入賞

<カブ>
 一回戦
 丸山(福岡) 3-0 久保田新望(金武卓球道場)

<バンビ>
 一回戦
 島袋善希(金武卓球道場) 3-1 一柳(大分)
 本仲崚雅(金武卓球道場) 3-0 立石(福岡)

 二回戦
 島袋善希(金武卓球道場) 3-0 瀬尾(長崎)
 本仲崚雅(金武卓球道場) 3-0 森(長崎)

 準々決勝
 島袋善希(金武卓球道場) 3-2 田尾(熊本)
 本仲崚雅(金武卓球道場) 3-0 井上(大分)

 準決勝
 島袋善希(金武卓球道場) 3-2 三宅(大分)
 田畑(沖縄)3-0 本仲崚雅(金武卓球道場)

 決勝
 田畑(沖縄)3-1 島袋善希(金武卓球道場)
九州中学校総合体育大会

 期日:8月5日~6日
 会場:那覇市民体育館

野原梨沙はベスト16に入るも順位決定戦で2-3で敗れ全国大会出場を逃した。
県中学総合体育大会

 期日:7月22日
 会場:宜野湾市民体育館

野原梨沙が三位、大城萩一はベスト16

<女子シングルス>
  準決勝
 野原梨沙 2-3 国広朱季
 中村陽菜 3-0 大城遙

  決勝
 中村陽菜 3-0 国広朱季

  三位決定戦
 野原梨沙 3-0 大城遙
平成26年度沖縄県中学卓球選手権大会

 期日:平成26年7月5日、6日
 会場:沖縄市体育館

女子シングルスは野原梨沙(一年生)が圧倒的な強さで優勝した。

 <準々決勝>
  野原梨沙 3-1 垣花百合香
 (金武卓球道場)  (豊見城)
 <準決勝>
  野原梨沙 3-0 久高優希
 (金武卓球道場) (ぎのわんTTC)
 <決勝>
  野原梨沙 3-0 高山朝華
 (金武卓球道場) (ドリーム高山)

新報児童オリンピック卓球大会

 期日:平成26年6月29日
 会場:県総合体育館

女子シングルス三年生以下で宮城菜々美が優勝、五年生以下では賀数りちが優勝し金武卓球道場は、シングルス、ダブルス合わせての優勝回数記録を68回に更新した。

男子団体
 <準決勝>
 金武卓球道場 2-3 与那原TT
男子シングルス
 <三年生以下決勝トーナメント>
 準々決勝
 島袋善希 3-1 本仲崚雅
(金武卓球道場) (金武卓球道場)
準決勝
 島袋善希 0-3 田畑雄飛
(金武卓球道場) (与那原TT)
 <四年生以下決勝トーナメント>
準決勝
 仲宗根健也 0-3 宮城青空
 (金武卓球道場)  (ドリーム)
 <五年生以下決勝トーナメント> 
準決勝
 外間巽哉 1-3 上間
 (金武卓球道場) (コザ卓球クラブ)
女子団体
 決勝
 金武卓球道場 0-3 与那原TT
女子シングルス
 <三年生以下決勝トーナメント>
 決勝
 宮城菜々美 3-1 熊田
(金武卓球道場)  (琉球アスティダ)
 <五年生以下決勝トーナメント>
 決勝
 賀数りち  3-0  友寄
(金武卓球道場)  (那覇卓球クラブ)

全九州卓球選手権大会小学生の部県予選

 期日:平成26年6月14日
 会場:石川体育館

男子団体三位決定戦
 金武卓球道場 3-0 天底小クラブ
男子個人
 <ホープス準々決勝>
  外間巽哉  0-3 野原勝太
  (金武卓球道場)
 <カブ準々決勝>
  久保田新望 1-3 比嘉要太
  (金武卓球道場)
 <バンビ>
  三位決定戦>
  本仲崚雅 3-0 玉城龍
  (金武卓球道場)
  決勝
  島袋善希 0-3 田畑雄飛
  (金武卓球道場)
女子団体三位決定戦
 金武卓球道場 0-3 西崎卓球クラブ
女子個人戦
 <ホープス>
 三位決定戦
  賀数りち 3-1 新垣春佳
 (金武卓球道場)
 <カブ>
 決勝
  宮城菜々美 0-3 野原芽衣
 (金武卓球道場)
 <バンビ>
 決勝
  原國柚月 0-3 国広沙希

NHK杯県中学卓球選手権大会

 期日:平成26年5月31日、6月1日
 会場:宜野湾市体育館

男子シングルス
 <準々決勝>
 大城萩一 2-3 安里
(金武卓球道場) (沖縄東)

女子シングルス
 <準決勝>
 野原梨沙 0-3 中村陽菜
(金武卓球道場) (石嶺)

第33回小学生卓球大会

 期日:平成26年2月9日(日)
 会場:県立武道館

 団体高学年の部は男女とも金武卓球道場が圧倒的な強さで優勝した。

 男子団体
 <高学年決勝>
  金武卓球道場 3-0 コザクラブ
 <低学年決勝>
  金武卓球道場 1-3 与那原TT
 男子シングルス
 <高学年決勝>
  大城萩一(金武卓球道場) 3-0 福地
 女子団体
 <高学年決勝>
  金武卓球道場 3-0 ドリーム高山
 女子シングルス
 <高学年決勝>
  野原梨沙(金武卓球道場) 0-3 花木
 <低学年準決勝>
  賀数りち(金武卓球道場) 2-3 新里

平成25年
第11回全国ホープス選抜卓球大会県予選

 期日:25年12月22日(日)
 会場:うるま市石川体育館

男子シングルス、六年生以下は、大城萩一(金武卓球道場)が
予選リーグから決勝リーグまで一セットも落とさぬ圧倒的な強さで優勝した。

男子シングルス
 六年生以下 優勝 大城萩一(金武卓球道場)
女子シングルス
 六年生以下 優勝 野原梨沙(金武卓球道場)
 四年生以下 優勝 賀数りち(金武卓球道場)

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全九州卓球選手権大会一般の部県予選

 期日:12月1日(日)

城間春香・大城晏菜(金武卓球道場)組は、シングルス1位、2位の狩俣・比嘉(沖国大)ペアに惜しくも準決勝で敗れる
 <女子ダブルス>
  準決勝
   城間春香       狩俣道世
   大城晏菜   2-3 比嘉咲子
 (金武卓球道場)     (沖国大)

全日本卓球選手権大会ジュニアの部県予選

 期日:10月20日(日)
 会場:沖縄市体育館

城間春香(金武卓球道場)が決勝リーグを三戦全勝で優勝。城間は6月の国体県予選に続き高校生に連勝、高校生以下のナンバーワンの座を確保した。残るは一般の部の優勝のみ。
大城晏菜は惜しくもベスト16で敗退。

<女子>
四回戦   大城晏菜(金武卓球道場) 2-3 盛岡夏美(与那原中)
準々決勝  城間春香(金武卓球道場) 3-2 大城愛乃(南風原高校)
決勝リーグ 城間春香(金武卓球道場) 3-1 玉城このみ(コザ高校)
      城間春香(金武卓球道場) 3-2 盛岡夏美(与那原中)
      城間春香(金武卓球道場) 3-0 中村きらり(コザ高校)

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全日本卓球選手権大会カデットの部県予選

 期日:9月7日~8日
 会場:石川体育館

<男子13歳以下>
シングルス
優勝 大城博孝(金武卓球道場)
四位 大城萩一(金武卓球道場)

ダブルス

ベスト8
大城萩一  大城昂平(金武卓球道場)
大城和幸  大城博孝(金武卓球道場)

<女子13歳以下>
シングルス
二位 野原梨沙

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第18回全九州卓球選手権大会小学生の部

 期日:8月31日~9月1日
 会場:熊本市総合体育館

女子
 <バンビ>
 ベスト8  宮城菜々美(金武卓球道場)0-3首藤成美(福岡)
 <カブ>
 一回戦  賀数りち (金武卓球道場)0-3後藤寿來(大分)
 <ホープス>
 二回戦   當銘穂佳(金武卓球道場)0-3渡辺美紗(大分)  ベスト16  野原梨沙(金武卓球道場)0-3高田菜々美(熊本)
 <団体予選リーグ>
  金武卓球道場3-1こぞのえ(福岡)
  金武卓球道場0-3くろかわクラブ(佐賀)
男子
 <バンビ>
  一回戦  島袋善希(金武卓球道場)0-3塚崎大地(福岡)
 <カブ>
  一回戦  久保田新望(金武卓球道場)0-1長谷川卓也(鹿児島)
 <ホープス>
  三回戦  大城和幸(金武卓球道場)0-3西岡勇哉(福岡)
        大城萩一(金武卓球道場2-3貞方雄輝(長崎)
 <団体予選リーグ>
  金武卓球道場)2-3きつきジュニア(大分)
  金武卓球道場)1-3長崎JTC(長崎)

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新報児童オリンピック
(5月25日~26日 県総合運動公園体育館)


 期日:7月21日
 会場:県総合体育館

金武卓球道場A男女団体優勝!

 <男子団体>
  優勝 金武卓球道場A
 <男子シングルス>
  六年生以下  優勝 大城萩一(金武卓球道場)
  四年生以下  三位 外間巷哉(金武卓球道場)
 <女子団体>
  優勝 金武卓球道場A
 <女子シングルス>
  六年生以下 二位 野原梨沙
  四年生以下 二位 賀数りち
  三年生以下 宮城菜々美

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県中学校総合体育大会

 期日:7月23日~24日
 会場:沖縄市体育館

 <女子シングルス>
  優勝   城間春香(金武卓球道場) 二年連続優勝!
  ベスト8 大城晏菜(金武卓球道場)
         
第68回国民体育大会少年の部最終予選
日時:6月30日(日) 場所:沖縄市体育館


国体少年女子の部(高校三年生以下)で城間春香(金武卓球道場 中三)が
総合得点一位で東京国体の代表権を獲得した。

今回の優勝で、金武卓球道場は小学生男女優勝、中学生女子優勝、
高校生女子の部優勝と三階級制覇を成し遂げた。

大城晏菜(金武卓球道場 中三)はベスト16の二次予選リーグで
接戦で落としたゲームがひびき一勝六敗の成績に終わった。

第30回NHK杯中学生卓球選手権大会
(5月25日~26日 県総合運動公園体育館)

城間春香ダブルス、シングルス二冠達成!

女子ダブルス
  決勝
   城間春香、大城晏菜 3-1 泉川文香、仲宗根深月
    (金武卓球道場)      (宜野湾中学)
女子シングルス
  優勝 城間春香(金武卓球道場)
  三位 大城晏菜(金武卓球道場)
男子ダブルス
  ベスト8 大城秀太・宇久朝紀(金武卓球道場)
       大城昂平・島 隆史(金武卓球道場)
男子シングルス
  三位 大城秀太(金武卓球道場)
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第18回全九州卓球選手権大会小学生の部県予選
(5月19日 県総合体育館)

強いぞ!金武卓球道場

男子団体
  優勝(大城萩一 大城和幸 久保田新望)
女子団体
  二位(野原梨沙 當銘穂佳 賀数りち)
男子シングルス
  六年生以下 優勝 大城萩一
        二位 大城和幸
  四年生以下 三位 久保田新望
女子シングルス
  六年生以下 優勝 野原梨沙
  四年生以下 二位 賀数りち
  二年生以下 優勝 宮城菜々美
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第31回全国ホープス卓球大会
平成25年度全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビの部)
県予選(4月14日)

金武卓球道場は三種目に優勝、全日本選手権に4名が出場権を獲得した。

女子団体
  優勝 金武卓球道場A(野原梨沙、當銘穂佳、賀数りち)
女子個人戦
  ホープス 優勝 野原梨沙(金武卓球道場)
  カブ   優勝 賀数りち(金武卓球道場)
  バンビ  準優勝 宮城菜々美(金武卓球道場)
男子団体戦
  準優勝 金武卓球道場A(大城萩一、大城和幸、久保田新望)
男子個人戦
  ホープス 準優勝 大城萩一(金武卓球道場)
  カブ   四位  久保田新望(金武卓球道場)
  バンビ  三位  本仲崚雅(金武卓球道場)
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春季一般卓球団体戦(4月14日)
金武卓球道場男子団体戦四部優勝

決勝トーナメント
準決勝
 金武卓球道場 3-1 琉球クラブ
決勝
 金武卓球道場 3-2 宮古OB
全九州中学生小国大会県予選(3月24日)
大城秀太二年連続決勝に進も二連覇ならず!

準決勝
 宇久朝紀(金武卓球道場) 1-3 上原誠也(宜野湾中)
 大城秀太(金武卓球道場) 3-0 古堅裕之(首里中)
三位決定戦
 宇久朝紀(金武卓球道場) 3-2 古堅裕之(首里中)
決勝
 大城秀太(金武卓球道場) 1-3 上原誠也(宜野湾中)
東アジアホープス大会日本代表選考会県予選(3月3日)
男子は大城萩一が圧倒的な強さで優勝し県代表権を獲得した。
男子決勝
         11-6
大城萩一     11-7  本村葵
(金武卓球道場) 11-1 (宮古南星)

女子三位決定戦
野原梨沙     3-0  国広朱李
(金武卓球道場)     (コザ卓球)

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県レディス卓球大会(2月24日)
金武卓球道場レディスチームが三位グループ決勝トーナメントで準優勝
準々決勝
 金武卓球道場 2-1 ひまわり
準決勝
 金武卓球道場 2-0 こだまレディースA
決勝
 金武卓球道場 0-2 座間味クラブ

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全九州卓球選手権大会(2月17日 宮崎市総合体育館)
女子シングルス城間春香(金武卓球道場)
決勝トーナメント二回戦敗退
(予選リーグ)
城間春香(金武卓球道場)3-0渡辺(熊本)
城間春香(金武卓球道場)3-1浜川(宮崎)

大城晏菜(金武卓球道場)0-3倉寄(熊本)
大城晏菜(金武卓球道場)0-3手塚(宮崎)

大城秀太(金武卓球道場)0-3原井(福岡)
大城秀太(金武卓球道場)0-3谷口(宮崎)

(決勝トーナメント)
二回戦 城間春香(金武卓球道場)1-3田中(宮崎) 
県小学生卓球大会(2月10日)
女子団体
 低学年優勝  石原さあや、松川せいな、宮城菜々美
女子シングルス
 高学年 ベスト4
 低学年 ベスト8
男子団体
 高学年 準優勝 大城萩一、大城博孝、大城和幸
男子シングルス
 高学年 ベスト4 大城萩一、大城博孝

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タイムス杯争奪総合卓球選手権大会(2月2日~3日)
城間春香(金武卓球道場)がベスト16に入った。狩俣道世(今大会優勝者)を相手に大健闘、惜しくも1-3で敗れる
県中学新人卓球大会(1月26日~27日)
  城間春香(金武卓球道場)二連覇達成!
  大城晏菜(金武卓球道場)ベスト8
  宇久朝紀(金武卓球道場)ベスト8
平成24年 24年度のこれまでの戦績は、小学生が全九州卓球選手権大会(小学生の部)県予選で男子団体優勝新報児童オリンピック男子シングルス五年生の部で大城萩一が優勝、全日本卓球選手権大会(カデットの部)13歳以下では小5の野原梨沙が優勝した。
中学生は、NHK杯県中学卓球選手権大会女子ダブルスで城間春香、大城晏菜組が全戦ストレート勝ちで優勝。県中体連女子シングルスでは城間春香が優勝。
全日本卓球選手権大会(カデットの部)県予選では女子シングルス13歳以下で野原梨沙が優勝、14歳以下で城間春香が優勝、ダブルスは城間春香大城晏菜組が二連覇を達成した。
男子はダブルスで宇久朝紀、大城秀太組が準優勝、14歳以下シングルスで宇久朝紀が三位に入賞し健闘した。
第28回県レディース卓球大会(1月6日)
  金武卓球道場は三部に出場し、予選リーグ四戦全勝するも
  決勝で敗れ惜しくも準優勝
  決勝戦
   金武卓球道場 1-3 美ら海
全九州卓球選手権大会年齢別の部県予選(12月23日)
  男子シングルス50代 二位 金武健(金武卓球道場)
  女子シングルス30~40代 ベスト4 大城尚子
全九州卓球選手権大会中学生の部県予選(12月23日)
城間春香(金武卓球道場)が二連覇達成 
  男子シングルス 六位 大城秀太(金武卓球道場)
  女子シングルス 優勝 城間春香(金武卓球道場)
          五位 大城晏菜(金武卓球道場)

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第10回全国ホープス選抜卓球大会県予選(12月9日)
五年生以下男女とも金武卓球道場優勝 
男子シングルス
  五年生以下 優勝 大城萩一(金武卓球道場)
  *三年生以下、四年生以下に続き三連覇
女子シングルス
  五年生以下 優勝 野原梨沙(金武卓球道場)
  *三年生以下、四年生以下に続き三連覇
那覇地区中学校新人卓球大会(12月2日)
男女とも金武卓球道場所属選手が優勝 
  男子シングルス 優勝 宇久朝紀
  女子シングルス 優勝 大城晏菜
全九州卓球選手権大会小学生の部(11月3日~4日福岡県久留米市)
男子団体戦予選リーグ1勝1敗で決勝トーナメント進出ならず
  金武卓球道場 3-2 こぞのえ卓球(福岡)
  1 大城萩一 3-0 山本一喜
  2 大城和幸 0-3 米倉 勝
  3 大城博孝 3-0 山本一喜
     大城和幸     荒木雄太
  4 大城萩一 0-3 米倉勝
  5 大城博孝 3-0 荒木雄太

金武卓球道場 2-3 速見クラブ(大分)
  1 大城萩一 3-0 森下聖那
  2 大城和幸 0-3 猪俣礼智
  3 大城和幸 3-1 森下礼智
     大城博孝     後藤秀虎
  4 大城萩一 0-3 猪俣礼智
  5 大城博孝 0-3 後藤秀虎

男子シングルス
 一回戦
  大城萩一 3-0 浦口耕太郎(宮崎)
  大城和幸 0-3 濱崎裕人(鹿児島)
  大城博孝 0-3 後藤秀虎(大分)
 二回戦
  大城萩一 0-3 秋吉隼(大分)

女子シングルス
 一回戦
  野原梨沙 0-3 渡邊寧乃(大分 )
平成24年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部県予選(10月14日)
女子シングルス
  準優勝 城間春香(金武卓球道場)
  ベスト16 大城晏菜(金武卓球道場) 野原沙耶(金武卓球道場)

男子シングルス
  ベスト16 大城秀太(金武卓球道場)
全日本卓球選手権大会(カデットの部)県予選(9/1,2)
男子シングルス
  13歳以下 ベスト8 大城萩一、大城昂平
  14歳以下 3位 宇久朝紀、ベスト8 大城秀太
男子ダブルス
  二位 宇久朝紀、大城秀太
女子シングルス
  13歳以下 優勝 野原梨沙
  14歳以下 優勝 城間春香
女子ダブルス
  優勝 城間春香、大城晏菜(二連覇) 
  *女子は圧倒的な強さで全種目独占した
  小5で優勝した野原は今後の活躍に期待

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県中学卓球選手権大会(中体連)(7/24)
女子シングルス
  優勝 城間春香

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新報児童オリンピック卓球大会(7/22)
男子団体
  二位 大城萩一、大城博孝、大城和幸、宮城侑幹
男子シングルス
  六年生 三位 大城博孝、宮城侑幹
  五年生 優勝 大城萩一
女子シングルス
  五年生 二位 野原梨沙

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NHK杯県中学卓球選手権大会(5/26.27)
女子シングルス
  二位 大城晏菜
女子ダブルス
  優勝 城間春香、大城晏菜
  *全戦ストレート勝ち

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全九州卓球選手権大会小学生の部県予選(5/20)
男子団体
  優勝 大城萩一、大城博孝、大城和幸、宮城侑幹
男子シングルス
  ホープス 二位 大城萩一、 四位 大城博孝
女子シングルス
  ホープス 四位 野原梨沙

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全国ホープス卓球大会兼全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビ)県予選(4/8)
男子団体
  低学年の部 優勝
  二位 大城萩一、大城博孝、大城和幸、宮城侑幹
男子シングルス
  ホープス 三位 大城萩一、 四位 大城博孝
女子シングルス
  二位 野原梨沙
平成23年度 四月にエリ-トコ-スを新設。練習量を増やし、「打倒九州・夢は日本一」のスロ-ガンを掲げ、六名の選手と夢実現に向けて全力で取り組んできた。
全日本卓球選手権大会カブ女子で野原梨沙が予選リ-グを突破したが惜しくも決勝ト-ナメント一回戦で敗れた。
全日本選手権カデットの部(13歳以下)で城間春香が優勝。四年生の野原梨沙はベスト8に入り健闘した。同ダブルスでは城間春香、大城晏菜組が優勝した。男子シングルスでは、大城秀太が三位に入賞県小学生卓球大会低学年の部男子シングルスでは、大城萩一が昨年から五大会連続優勝。同女子シングルスでは、野原梨沙が四大会連続優勝するなど両選手とも同年代では圧倒的な強さを発揮し「打倒九州」の一番手として期待される。
23年度最後の大会、全九州中学生卓球小国大会県予選では、大城秀太が優勝、宇久朝紀が四位に入賞した。女子シングルスでは、大城晏菜が優勝し、アベック優勝を成し遂げた。
東アジアホ-プス卓球大会日本代表選手選考会県予選(3/6)
男子シングルス 二位 大城萩一
全国ホープス卓球大会兼全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビ)県予選4/17
男子団体
  二位 大城萩一、大城昂平、島隆史 
男子シングルス
  ホ-プス 六位 大城昂平
  カブ   優勝 大城萩一
女子シングルス
  カブ    優勝 野原梨沙
全九州卓球選手権大会小学生の部県予選(5/15)
男子団体
  二位 大城萩一、大城昂平、島隆史
男子シングルス
  ホープス 六位 大城昂平
  カブ    優勝 大城萩一
女子シングルス
  カブ    優勝 野原梨沙
  バンビ  二位 賀数りち
NHK杯県中学卓球選手権大会(5/21)
女子シングルス
  ベスト4 城間春香
  ベスト16 大城晏菜

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新報児童オリンピック卓球大会(7/17)
男子団体
  三位 大城萩一、大城昂平、島隆史
男子シングルス
  四年生 優勝 大城萩一
  女子シングルス
  四年生 優勝 野原梨沙
県中学卓球選手権大会(中体連)(8/10,11)
女子シングルス
  二位 城間春香
全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビの部)(7/22,24)
カブ女子
予選リ-グ
  野原梨沙(金武道場) 3-1 松島ほたる(広島)
  野原梨沙(金武道場) 3-0 渋谷はずき(青森)
決勝ト-ナメント
  野原梨沙(金武道場) 1-3 小林みゆう(神奈川)
カブ男子
予選リ-グ
  大城萩一(金武道場) 3-0 今井淳(石川)
  大城萩一(金武道場) 2-3 宮川朗(岐阜)

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全九州卓球選手権大会小学生の部(7/30,31)鹿児島県
男子団体
予選リ-グ 一勝一敗
  金武卓球道場 3-2 ヒゴ卓球クラブ(熊本)
  金武卓球道場 0-3 アカシア(福岡)
ホ-プス男子
  大城昂平(金武道場) 2-3 今村領太(宮崎)
カブ男子
二回戦
  大城萩一(金武道場) 3-0 末吉永賢(鹿児島)
三回戦
  大城萩一(金武道場) 1-3 猪俣礼智(大分) 
全日本卓球選手権大会(カデットの部)県予選(9/3,4)
男子シングルス(13歳以下)
  三位 大城秀太
男子ダブルス
  ベスト8 大城昂平、島隆史
女子シングルス(13歳以下)
  優勝 城間春香
  ベスト8 大城晏菜、野原梨沙
女子ダブルス
  優勝 城間春香、大城晏菜
東アジアホ-プス卓球大会日本代表選手選考会県予選
3/6
  男子シングルス 二位 大城萩一
2024/3/4
  男子シングルス 三位 大城萩一
  女子シングルス 優勝 野原梨沙

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全国ホープス選抜大会県予選(12/20)
男子シングルス
  6年生以下 ベスト8 島隆史
  5年生以下 三位   大城博孝
  4年生以下 優勝   大城萩一 2連覇
女子シングルス 二位 野原梨沙

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全九州卓球選手権大会中学生の部県予選(12/24)
女子シングルス 優勝 城間春香
        二位 大城晏菜

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県中学校新人選手権大会(1/30)
女子シングルス
  優勝 城間春香
  ベスト8 大城晏菜

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県小学生卓球大会(2/12)
男子団体
  高学年の部 三位 大城萩一、大城昂平、島隆史
男子シングルス
  高学年の部 ベスト8 島隆史
  低学年の部 優勝 大城萩一
女子団体
  低学年の部 優勝 野原梨沙 宮川リア 賀数りち
女子シングルス
  低学年の部 二位 野原梨沙 

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全九州中学生卓球小国大会県予選(3/25)
男子シングルス 優勝 大城秀太
        三位 宇久朝紀
女子シングルス 優勝 大城晏菜
        ベスト16 野原沙耶

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平成22年度 女子高学年団体戦は圧倒的な強さで、昨年から負けなしの四大会連続優勝。男子団体戦は二大会で優勝した。 高学年シングルスでは、城間春香が四大会優勝、新垣俊平は三大会優勝、低学年シングルスでは、野原梨沙、大城萩一が初優勝し道場六人目のチャンピオンが誕生した。全九州卓球選手権大会小学生の部団体戦では男女ともベスト8に入った。
東アジアホープス卓球交流合宿日本代表選考会県予選 (3/21)
男子シングルス
  優勝 新垣俊平  四位 大城秀太  ベスト8 宇久朝紀
女子シングルス
  二位 城間春香  三位 大城晏菜  四位 嘉数智陽
全国ホ-プス卓球大会兼全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビ)県予選4/18
女子団体 
  優勝 A 城間春香、大城晏菜、嘉数智陽  (※二年連続優勝)
女子シングルス
  ホ-プス 二位 城間春香 
男子団体 
  二位 大城秀太、新垣俊平、宇久朝紀
男子シングルス 
  三位 新垣俊平 四位 大城秀太

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全九州卓球選手権大会小学生の部県予選(5/16)
女子団体 
  優勝 A 城間春香、大城晏菜、嘉数智陽  (※二年連続優勝)
女子シングルス
  ホ-プス 優勝 城間春香 
  二位 大城晏菜 五位 嘉数智陽
  カブ    四位 野原梨沙
男子団体
  優勝 大城秀太、宇久朝紀、新垣俊平
男子シングルス
  ホープス 優勝 新垣俊平
  三位 大城秀太 五位 宇久朝紀
  カブ   四位  大城萩一
新報児童オリンピック卓球大会(7/18)
女子団体 (※二年連続優勝)
  優勝 A 城間春香、大城晏菜、嘉数智陽
女子シングルス 六年生 優勝 城間春香
            三位 嘉数智陽 
        五年生 三位 伊良波美紗
        三年生 三位 野原梨沙
男子団体
  優勝 大城秀太、宇久朝紀、新垣俊平
男子シングルス  六年生 優勝 新垣俊平
             三位 大城秀太
         五年生 三位 島隆史
         四年生 三位 宮城侑幹
         三年生 二位 大城萩一
全国ホ-プス卓球大会(8/15~17)
女子団体 予選リ-グ0勝3敗
全九州卓球選手権大会小学生の部(8/28,29)沖縄市営体育館
男子団体 ベスト8
女子団体 ベスト8

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全日本卓球選手権大会(カデットの部)県予選(9/23、26)
男子シングルス(13歳以下)
  三位 新垣俊平  四位 大城秀太
女子シングルス(13歳以下)
  二位  大城晏菜  ベスト8 嘉数智陽
全国ホープス選抜卓球大会県予選(11/14)
女子シングルス (※城間は三年生以下から四連覇)
  六年生以下 優勝 城間春香
  三年生以下 優勝 野原梨沙 (※道場五人目のチャンピオン)
男子シングルス
  六年生 三位 大城秀太
  三年生以下 優勝 大城萩一 (※道場六人目のチャンピオン)

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沖縄県小学生卓球大会(2/13)
男子団体
  高学年 二位 大城秀太、新垣俊平、宇久朝紀
  低学年 優勝 大城昂平、島隆史、大城萩一
男子シングルス
  高学年 ベスト4 大城秀太、新垣俊平
  低学年 優勝 大城萩一
女子団体 (※二年連続優勝)
  高学年 優勝 城間春香、大城晏菜、嘉数智陽
女子シングルス 
  高学年 優勝 城間春香 (※二連覇)
  ベスト4 大城晏菜
  低学年 二位 野原梨沙

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平成21年度 女子団体戦は一年間負けなしの四大会連続優勝、うち三回はABで決勝を争う圧倒的な強さを発揮した。
女子シングルスでは、城間春香が三大会優勝。伊良波美紗は二大会に優勝した。
東アジアホープス卓球交流合宿日本代表選考会県予選 (4/12)
男子シングルス
  三位   大城秀太
  ベスト8 新垣俊平
女子シングルス
  二位   城間春香
  ベスト8 大城晏菜 伊良波麻衣
全国ホープス卓球大会兼全日本卓球選手権大会(ホープス、カブ、バンビ)県予選 5/17
女子団体
  優勝 A 城間春香、伊良波麻衣、大城晏菜
  二位 B 嘉数智陽、伊良波美紗、平良璃美
女子シングルス
  ホ-プス 二位 城間春香 四位 嘉数智陽 八位 大城晏菜
男子団体 A 二位 B 三位
男子シングルス 
  ホ-プス 五位 新垣俊平、七位 大城秀太
  バンビ  三位 大城萩一 

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全九州卓球選手権大会小学生の部県予選(6/7、28)
女子団体
  優勝 A 城間春香、伊良波麻衣、大城晏菜
  二位 B 嘉数智陽、伊良波美紗、平良璃美
男子団体 A 二位 新垣俊平、大城秀太、宇久朝紀
女子シングルス
  ホープス 優勝 城間春香
  四位 嘉数智陽 八位 大城晏菜
  カブ    二位  伊良波美紗
男子シングルス
  ホープス  五位 新垣俊平 七位 大城秀太 
  カブ    二位 大城萩一

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新報児童オリンピック卓球大会(7/20)
女子団体
  優勝 A 城間春香、伊良波麻衣、大城晏菜
  二位 B 嘉数智陽、伊良波美紗、平良璃美
女子シングルス
  六年生 二位 伊良波麻衣
  五年生 優勝 城間春香
  四年生 優勝 伊良波美紗
男子団体
  二位 A 新垣俊平、大城秀太、宇久朝紀
男子シングルス
  五年生 三位 新垣俊平
全国ホープス選抜卓球大会県予選(11/22)
女子シングルス
  五年生以下 優勝 城間春香  (※三年生、四年生以下に続き連覇)
  二位 大城晏菜  (※代表決定戦で一位全国大会出場)
  四年生以下 優勝 伊良波美紗
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沖縄県小学生卓球大会(3/21)
男子団体
  高学年 二位 大城秀太、新垣俊平、宇久朝紀
女子団体
  低学年 優勝 野原梨沙、清水莉南子、伊良波美紗
女子シングルス
  高学年 二位 城間春香、三位 大城晏菜
  低学年 三位 伊良波美紗 
平成20年度 新報児童オリンピック大会三年生以下で伊良波美紗が優勝。全国ホ-プス選抜大会県予選六年生以下で大城未結奈が優勝。小学生卓球大会低学年の部では新垣俊平が優勝し、道場四人目のチャンピオンが誕生した。
団体戦では初のアベック優勝を成し遂げた。また、城間春香は三大会で優勝した。
東アジアホープス卓球交流合宿日本代表選考会県予選 (4/6)
女子シングルス
  三位 城間春香
  ベスト8 金城萌里
全国ホープス卓球大会兼全日本卓球選手権大会ホープス、カブ、バンビ県予選(6/1)
女子団体 三位
  大城未結奈、金城萌里、城間春香
女子シングルス
  カブ 優勝 城間春香
全九州卓球選手権大会小学生の部県予選(6/22)
女子団体 二位
  大城未結奈、金城萌里、城間春香
男子シングルス
  カブ 五位 大城秀太
女子シングルス
  ホープス  二位  大城未結奈
        ベスト8 金城萌里
  カブ 優勝 城間春香
        ベスト8 伊良波美紗
新報児童オリンピック卓球大会(7/19)
女子団体 二位
  大城未結奈、金城萌里、城間春香
女子シングルス
  6年生以下 ベスト4 大城未結奈
        ベスト8 金城萌里
  5年生以下 二位   伊良波麻衣
  4年生以下 ベスト4 城間春香
        ベスト8 大城晏菜
  3年生以下 優勝  伊良波美紗  (※二人目のチャンピオン誕生)
全九州卓球選手権大会小学生の部(8/31)
女子シングルス
  ホープス ベスト16 大城未結奈
  カブ   ベスト16 城間春香
全国ホープス選抜卓球大会県予選(11/24)
男子シングルス
  四年生以下  ベスト4 新垣俊平、大城秀太
  三年生以下  ベスト4 島 隆史
女子シングルス
  6年生以下 優勝 大城未結奈  (※三人目のチャンピオン誕生)
  5年生以下 二位 伊良波美紗
  4年生以下 優勝 城間春香 (※昨年の三年生以下に引き続き連覇)
沖縄県小学生卓球大会(3/1)
男子団体 低学年の部 
  優勝 大城秀太、新垣俊平、宇久朝紀
男子シングルス 低学年の部
  優勝、新垣俊平  (※道場四人目のチャンピオン)
  ベスト8 大城秀太、宇久朝紀
女子団体 高学年の部
  二位 大城未結奈、金城萌里、伊良波麻衣
女子団体
  低学年の部
  優勝 城間春香、大城晏菜、嘉数智陽
女子シングルス 
  高学年の部 二位 大城未結奈
  低学年の部 三位 城間春香
        ベスト8 大城晏菜

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平成19年度 全国ホ-プス選抜卓球大会において女子シングルス三年生以下で城間春香が優勝し道場初のチャンピオンが誕生した。城間は、県小学生卓球大会低学年の部でも優勝した。 団体戦では女子低学年の部で優勝するなど設立から半年で大きな実績を収めた。
全国ホープス選抜卓球大会県予選(11/23)
男子シングルス
  三年生以下  ベスト8 大城秀太
女子シングルス
  三年生以下  優勝   城間春香  (※道場から初のチャンピオン誕生)
沖縄県小学生卓球大会(3/9)
女子団体
  低学年の部 優勝
  城間春香、伊良波麻衣、伊良波美紗
女子シングルス
  低学年の部 優勝 城間春香
  二位 伊良波麻衣
平成18年度 10月5日
金武卓球道場設立
全日本ランキング選手育成に向けて始動